当院の実績ARCHIVES

『IMCAS LIVE ANATOMY in TOKYO 』を開催

2016年1月29日

国際交流

2016年1月28日に秋葉原・UDXカンファレンスにて、『IMCAS LIVE ANATOMY in TOKYO 』が開催されました。これは、第104回日本美容外科学会(JSAS)の一環として、世界最大級の美容・アンチエイジング学会「IMCAS」との連携により実現。パリ・台北・東京の3都市を結んだ相互ディスカッションでは、鎌倉統括院長が東京会場の座長を務めました。
また、ハンズオンセミナーでは、横浜院 片岡院長がRF絶縁針治療「アグネス」についての講演を行いました。
多くの医療従事者・医療関係者の方にご参加いただき、盛況となりました。

第16回美容外科解剖・執刀トレーニングに参加しました。

2015年11月30日

その他

2015年11月28から11月30日にかけて、中国の大連でJAAS日本アンチエイジング外科・美容再生研究会による第16回美容外科解剖トレーニングが開催され、鎌倉統括院長、名古屋院・伊藤院長、東京/名古屋院・加藤先生が参加しました。
眼瞼形成や鼻形成、フェイスリフト手術における顔面神経の確認など、高い精度を要する術式に関して、献体への執刀や参加医師陣とのディスカッションを行いました。

【論文掲載】当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、形成外科学誌PRS(2015年9月136号)に掲載されました。

2015年9月18日

注目情報

お知らせ

当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、形成外科学誌Plastic and Reconstructive Surgery(以下PRS)Vol.136(2015年9月)に掲載されました(Level of evidence :Ⅳ)。
PRS は、創刊50年超の“美容医療専門の医学誌”です。現在では、世界で最も権威のある医学誌として評価されており、同時に、論文掲載が最も難しいとされる医学誌です。特に、外国人医師の論文採択率は10~15%と極めて低く、また、採択までに厳正な審査を要するため、日本の美容外科では当院含め数クリニックしか掲載されておりません。
単なるPRP治療ではなく、当院が独自に研究した「プレミアムPRP皮膚再生療法」についての研究論文が受理されたことは、今後のPRP治療における可能性を示唆しているものと考えています。
詳細はコチラから。

【論文掲載】札幌院前多院長の医学論文が、PEPARS105号「鼻の美容外科」に掲載されました。

2015年9月9日

お知らせ

PEPARS(実践テクニックを中心とした形成外科の本)105号「鼻の美容外科」に、札幌院院長 前多一彦医師の論文が掲載されました。
【論文掲載内容】鼻尖縮小術+α法
一般的な術式にわずかな工夫を加え、切除した鼻翼軟骨と皮下組織のみを使用し、クローズド法で鼻尖部に移植する方法について述べる。

【学会講演】鎌倉統括院長と札幌院 前多院長がIMCAS Asia2015にて講演を行いました。

2015年8月2日

学会講演

海外講演

インドネシア・バリ島で開催された世界的な美容・アンチエイジングの学会「IMCAS Asia2015」に鎌倉統括院長と札幌院 前多院長が出席しました。
IMCASとJSAS(日本美容外科学会)のコラボレーションセッションでは、第104回JSAS会長に就任した鎌倉統括院長が座長をつとめ、来る2016年JSASの概要プレゼンテーションや「アクアフィリング豊胸術」について発表をしました。また、札幌院 前多院長は、当院の「プレミアムPRP皮膚再生療法」とその症例について講演を行いました。
終了後は、満席の会場の中、殺到する参加者の質問に答える場面もありました。
このセッションは、IMCAS会長・Benjamin ASCHER氏のご協力のもと、鎌倉統括院長からの呼びかけにより実現したIMCASとJSASの連携による相互企画として盛況となりました。

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